e-Taxで所得税を確定申告するやり方|マイナンバーカード方式とスマホの手順
e-Tax(イータックス)を使うと、所得税の確定申告書を自宅からマイナンバーカードで作成・送信できます。本記事は、個人の所得税の確定申告をe-Taxで行う方法に絞って、事前準備、確定申告書等作成コーナーでの操作、スマートフォンでの申告、ID・パスワード方式の扱いを説明します。消費税をe-Taxで申告する方法はe-Taxで消費税申告するやり方でご案内しています。
基本の流れ:①マイナンバーカードを準備する、②確定申告書等作成コーナーで申告書を作成する、③マイナンバーカードで電子署名してe-Taxへ送信する、という3段階です。
本記事は井手政紀税理士(井手政紀税理士事務所/元 新宿税務署長(第84代)/新宿間税会 税理士部会員)の監修内容を反映しています。2026年9月26日、令和8年度税制改正等に合わせて全面改訂し、2026年9月28日に監修者の確認が完了しました。
e-Taxで所得税を申告する5つのメリット
- 自宅からマイナンバーカードで申告書を作成・送信できる(税務署へ行く必要がない)
- 添付書類の提出は原則不要(一部の書類を除く。必要な場合もイメージデータで提出できる)
- メンテナンス時間を除き、24時間利用できる
- 送信後はメッセージボックスの受信通知から、いつでも内容を確認できる
- 還付は書面提出より早く受け取れます(目安は後述)
税理士に依頼して代理送信してもらうこともできます。その場合は、依頼先の税理士の案内に従ってください。本記事は、ご自身でe-Taxを利用する方法を説明します。
目次
事前に準備するもの(マイナンバーカード方式)
個人でe-Taxを利用する方法は、マイナンバーカードを使う「マイナンバーカード方式」が基本です。次のいずれかを用意します。
- マイナンバーカードと、マイナンバーカードの読み取りに対応したスマートフォン(申告書の作成・送信をスマホで行う場合。マイナアプリのインストールが必要)
- マイナンバーカードと、ICカードリーダライタ(パソコンで行う場合)
- スマホ用電子証明書やiPhoneのマイナンバーカードを搭載したスマートフォン(マイナンバーカードを毎回読み取らずに送信する場合。次の章で説明します)
マイナンバーカードには、e-Taxで使う証明書とパスワードが3種類あります。
| 証明書 | パスワード | ロック回数 | 用途 |
|---|---|---|---|
| 署名用電子証明書 | 英数字6〜16文字 | 5回連続で誤ると | 申告データへの電子署名 |
| 利用者証明用電子証明書 | 数字4桁 | 3回連続で誤ると | e-Taxへのログイン |
| 券面事項入力補助用 | 数字4桁(iPhoneのマイナンバーカードは生体認証のみ) | 3回連続で誤ると | 氏名・住所などの転記 |
出典:e-Tax「マイナンバーカード方式について」。ロックされたときの対処はパスワードを忘れた・ロックされたときで説明します。
スマートフォンのマイナンバーカード(読み取り不要で送信)
マイナンバーカードを毎回スマートフォンで読み取らなくても、スマートフォンにマイナンバーカードの機能を搭載しておけば、申告書の作成からe-Taxでの送信までできます。対応状況は次のとおりです。
- Android:「スマホ用電子証明書」がすでに利用できます。
- iPhone:令和8年1月から「iPhoneのマイナンバーカード」が利用できるようになりました。
どちらも、マイナアプリの「メニュー」からの設定が必要です。利用者証明用電子証明書のパスワード(数字4桁)の入力の代わりに、機種によっては生体認証(指紋・顔認証など)を使えます。
なお、Android向けの「スマホ用電子証明書」には、氏名・住所・生年月日・性別などの基本4情報は入っていません。そのため、e-Taxのマイページから初めて給与所得の源泉徴収票情報の取得を申し込む場合など、基本4情報をe-Taxへ提供する手続きでは、マイナンバーカード本体の読み取りが必要になることがあります。
【確定】「iPhoneのマイナンバーカード」でのe-Tax利用開始は令和8年1月です。それ以前は、Androidの「スマホ用電子証明書」だけが対応していました。
出典:e-Tax「マイナンバーカード方式について」、国税庁 令和7年分確定申告特集「スマホとマイナンバーカードでe-Tax!」。
ID・パスワード方式(新規発行は停止)
ID・パスワード方式は、「確定申告書等作成コーナー」でだけ使える送信方式です。税務署で本人確認をしたうえで発行されるID・パスワードを使うと、申告データを送信するときの電子証明書による電子署名が不要になります。
【確定】ID・パスワードの新規発行は停止しています
令和7年10月1日から、ID・パスワード方式で使うID・パスワードの新規発行は停止されました。すでに届出をしている方は、引き続きID・パスワード方式を利用できますが、令和9年分の確定申告からは利用できなくなる予定です。今後初めてe-Taxを利用する方には、マイナンバーカード方式が案内されています。
e-Taxのメッセージボックスの閲覧には、原則として電子証明書(マイナンバーカードなど)が必要です。ID・パスワード方式の届出だけでは閲覧できません。
出典:e-Tax「ID・パスワード方式について」、国税庁「『確定申告書等作成コーナー』で利用するID・パスワードの新規発行停止について」(令和7年9月25日、10月14日更新)。
確定申告書等作成コーナーで申告する流れ
所得税の確定申告は、国税庁の「確定申告書等作成コーナー」で作成し、e-Taxで送信します。パソコン・スマートフォン・タブレットのいずれからでも利用できます。マイナポータル連携とは、マイナポータル経由で給与所得の源泉徴収票や医療費、ふるさと納税などのデータを一括取得し、確定申告書の該当項目へ自動入力する機能です。
- 確定申告書等作成コーナーにアクセスし、「作成開始」を選びます。
- 提出方法で「e-Tax」を選び、マイナンバーカード方式(またはID・パスワード方式)でログインします。
- 作成する申告書で「所得税」を選びます。
- マイナポータル連携を利用する場合は、対象データを一括取得し、該当する項目に自動入力します。
- 収入や所得控除・税額控除などを、画面の案内に沿って入力します。税額は自動計算されます。
- 計算結果と納付額(または還付額)を確認します。
- マイナンバーカードで電子署名をして送信します。
- 受付結果(受信通知)を確認し、保存します。
添付書類の提出
作成コーナーから所得税の申告書をe-Taxで送信するときは、添付書類を同時に送信できません。送信票(兼送付書)の「別途提出」欄に○が付いている書類だけ、申告書を送信した後にイメージデータ(PDF形式)で追加送信するか、書面で郵送します(追加送信方式)。○が付いていない場合は、送信票を含めて提出の必要はありません。
パソコンの推奨環境
令和7年分の確定申告書等作成コーナーの推奨環境は次のとおりです。令和8年分の情報は、作成コーナーが公開され次第あらためて確認します。
| OS | ブラウザ | マイナンバーカード方式 | ID・パスワード方式 | 印刷して書面提出 |
|---|---|---|---|---|
| Windows 11 | Microsoft Edge | ○ | ○ | ○ |
| Windows 11 | Google Chrome | ○ | ○ | ○ |
| Windows 11 | Firefox | × | ○ | ○ |
| macOS 13〜26 | Safari(18.6/26.1) | ○ | ○ | ○ |
出典:国税庁「令和7年分 パソコンご利用ガイド」。PDF閲覧ソフトはAdobe Reader DCが推奨されています。
スマートフォンでの申告
確定申告書等作成コーナーは、スマートフォンやタブレットからも利用できます。スマホで作成できる申告書は所得税だけでなく、消費税・贈与税もありますが、消費税の修正申告・更正の請求はパソコンで行う必要があります。マイナンバーカードの読み取りに対応した機種は、マイナポータルの「よくあるご質問」で確認できます。
消費税をe-Taxで申告する方法は、e-Taxで消費税申告するやり方で説明しています。
出典:e-Tax「各ソフト・コーナー」、国税庁「令和7年分 スマホご利用ガイド」。
青色申告特別控除65万円とe-Tax
青色申告特別控除65万円を受けるには、複式簿記での記帳、貸借対照表・損益計算書の添付、期限内申告という55万円控除の要件に加えて、次のいずれかを満たす必要があります。
- 確定申告書、貸借対照表、損益計算書などを、確定申告書の提出期限までにe-Taxで送信する
- その年分の事業にかかる仕訳帳・総勘定元帳について、優良な電子帳簿保存を行う(あわせて一定の事項を記載した届出書を期限までに提出する)
e-Taxで送信する場合、イメージデータ(PDFなど)での送信は認められません。作成コーナーで作成したデータをそのまま送信します。電子帳簿保存とe-Taxは、どちらか一方を満たせば足り、両方を行う必要はありません。
【確定・適用前】令和9年分以後は、この要件が変わります。55万円の青色申告特別控除は、確定申告書・貸借対照表・損益計算書等を提出期限までにe-Taxで送信することを要件に加えたうえで65万円に、65万円の青色申告特別控除は、これに一定の要件を満たす電子帳簿保存(優良な電子帳簿の保存など)を満たすことを要件に加えたうえで75万円になります。e-Taxと電子帳簿保存のどちらか一方でよい今の扱いは、令和8年分までです。この新しい基準が初めて使われるのは、令和9年分の確定申告(2028年2〜3月ごろ)からです(令和8年度税制改正)。
個人事業主が納める税金の全体像は、個人事業主の税金で説明しています。
出典:国税庁タックスアンサー No.2072「青色申告特別控除」、財務省「所得税法等の一部を改正する法律の要綱」(令和8年3月31日成立・公布)。
送信した後に確認すること
受信通知の確認・保存
送信が完了すると、メッセージボックスに受信通知が格納されます。申告書等を提出した人の氏名、受付番号、受付日時などを確認できます。【確定】令和7年1月から、書面で提出した場合の申告書控えにも収受日付印は押されなくなったため、e-Taxの受信通知が提出の記録になります。
還付の時期
国税庁は、還付の目安として、e-Taxの場合はおおむね3週間程度、書面提出の場合は1か月から1か月半程度としています。
後から申告書の写しが必要になったら
書面で提出した所得税の確定申告書・青色申告決算書・収支内訳書であっても、パソコンやスマートフォンからe-Taxを利用してPDFファイルを無料で取得できる「申告書等情報取得サービス」があります(マイナンバーカードが必要)。直近年分は、原則として翌年5月1日以降に申請できます。法定申告期限(翌年3月15日)後に提出している場合は、税務署の処理の都合で、申請できるまでに時間がかかることがあります。
納付方法や振替納税、延滞税など、確定申告後の納付についての詳しい期限は納付期限・延滞税・猶予で説明しています。
出典:国税庁「令和7年1月からの申告書等の控えへの収受日付印の押なつについて」、e-Tax「マイナンバーカードでe-Tax」。
パスワードを忘れた・ロックされたとき
利用者証明用電子証明書(数字4桁)は3回、署名用電子証明書(英数字6〜16文字)は5回、連続で間違えるとロックされます。ロックされた場合は、次の手順で初期化・再設定できます。
- スマホの専用アプリ(JPKI暗証番号リセットアプリ)で初期化を事前予約します(予約可能な時間は24時間、メンテナンス時を除く)。
- 予約から24時間以内に、コンビニなどのキオスク端末(マルチコピー機。手続きできる時間は6時30分から23時まで)で初期化・再設定します。
利用者証明用電子証明書と署名用電子証明書の両方がロックされている場合や、電子証明書が失効している場合は、住民票のある市区町村の窓口で手続きします。従来どおり、市区町村の窓口での初期化・再設定もできます。
出典:地方公共団体情報システム機構「マイナンバーカードのパスワードをコンビニ等で初期化・再設定」、国税庁 令和7年分確定申告特集。
困ったときの問い合わせ先
お問い合わせの内容によって窓口が分かれています。
| 内容 | 窓口 | 電話番号・受付時間 |
|---|---|---|
| マイナンバーカードの読み取りやICカードリーダライタの設定 | マイナンバー総合フリーダイヤル | 0120-95-0178(平日9時30分〜20時、土日祝9時30分〜17時30分。年末年始を除く) |
| 確定申告書等作成コーナーやe-Taxソフトの使い方・送信方法・エラー | e-Tax・作成コーナーヘルプデスク | 0570-01-5901(月〜金9時〜17時。休日等を除く。確定申告期は延長される場合があります) |
| 申告書の作成方法や税法の内容についての質問 | 電話相談センター(音声ガイダンスで「1」を選択) | 0570-00-5901(平日8時30分〜17時) |
e-Tax・作成コーナーヘルプデスクは個人情報を取り扱っていないため、送信済みの申告の処理状況や還付金についての問い合わせは、提出先の所轄の税務署に直接確認します。税務署の所在地は、国税庁の税務署の所在地などを知りたい方で調べられます。【確定】なお、2026年10月1日から、全国の税務署で総合窓口の受付時間は原則として午前9時から午後3時になります(開庁時間は平日8時30分から午後5時のまま)。
当会は、会員の税理士が個別の税務相談を直接受け付ける窓口は設けていません。税務相談の窓口は新宿で税金の相談をしたいときで案内しています。
出典:e-Tax・作成コーナーヘルプデスクの案内、国税庁「令和8年10月1日からの税務署総合窓口の受付時間について」。
よくある質問
スマートフォンだけで所得税の確定申告をe-Taxで行えますか。
行えます。マイナンバーカードの読み取りに対応したスマートフォン、またはスマホ用電子証明書やiPhoneのマイナンバーカードを搭載したスマートフォンがあれば、確定申告書等作成コーナーで申告書の作成からe-Taxでの送信までできます。利用にはマイナアプリのインストールが必要です。
ID・パスワード方式はもう使えませんか。
令和7年10月1日から新規発行は停止していますが、すでに届出をしている方は引き続き使えます。ただし、令和9年分の確定申告からは利用できなくなる予定です。今後初めてe-Taxを利用する方には、マイナンバーカード方式が案内されています。
iPhoneでもマイナンバーカードを読み取らずに申告できますか。
できます。Androidでは「スマホ用電子証明書」が利用できるほか、令和8年1月からはiPhoneでも「iPhoneのマイナンバーカード」を利用できるようになりました。いずれも、マイナアプリの「メニュー」からの設定が必要です。
マイナンバーカードのパスワードを忘れた場合、またはロックされた場合はどうすればよいですか。
利用者証明用電子証明書(数字4桁)は3回、署名用電子証明書(英数字6〜16文字)は5回、連続で間違えるとロックされます。スマホの専用アプリで初期化を事前予約し、24時間以内にコンビニなどのキオスク端末(6時30分〜23時)で再設定できます。両方分からない場合は、住民票のある市区町村の窓口で手続きします。
青色申告特別控除65万円を受けるには、必ずe-Taxで申告しなければなりませんか。
e-Taxだけが条件ではありません。複式簿記での記帳、貸借対照表・損益計算書の添付、期限内申告に加えて、確定申告書等をe-Taxで送信するか、優良な電子帳簿保存を行うか、いずれかを満たせば65万円の控除を受けられます。なお、e-Taxで送信する場合、イメージデータでの送信は認められません。令和9年分以後は、65万円の要件がe-Tax送信に一本化され、電子帳簿保存もあわせて満たすと75万円になります。
e-Taxはいつでも利用できますか。
メンテナンス時間を除き、24時間利用できます。所得税等の確定申告の時期は、土日祝日等を含めて全日24時間利用できます。それ以外の時期は、火曜日から金曜日は24時間、月曜日・土曜日・日曜日・休日等は8時30分から24時までです。
e-Taxで申告すると、還付金はいつ頃振り込まれますか。
国税庁は、e-Taxによる申告の場合はおおむね3週間程度、書面提出の場合は1か月から1か月半程度を還付の目安として示しています。
添付書類はどうやって提出しますか。
確定申告書等作成コーナーからe-Taxで所得税の申告書を送信するときは、添付書類を同時に送信できません。送信票(兼送付書)の「別途提出」欄に○が付いている書類だけ、申告書を送信した後にイメージデータ(PDF形式)で追加送信するか、書面で郵送します。
まとめ
- 個人の所得税の確定申告は、確定申告書等作成コーナーで作成し、マイナンバーカード方式でe-Tax送信するのが基本の方法です。
- マイナンバーカードを毎回読み取らなくても、Androidの「スマホ用電子証明書」や、令和8年1月から使えるようになった「iPhoneのマイナンバーカード」で送信できます。
- ID・パスワード方式は令和7年10月1日から新規発行が停止されており、令和9年分の確定申告からは利用できなくなる予定です。
- 青色申告特別控除65万円は、令和8年分まで、e-Taxでの送信か、優良な電子帳簿保存のどちらかを満たせば受けられます。令和9年分以後は、65万円の要件がe-Tax送信に一本化され、電子帳簿保存もあわせて満たすと75万円になります。
- 令和8年分の確定申告書等作成コーナーが公開され次第、画面や日付を確認し、必要に応じて本記事を更新します。
出典・参考資料
いずれも2026年9月26日に内容を確認しました。
e-Tax(国税電子申告・納税システム)
- マイナンバーカード方式について
- ID・パスワード方式について
- e-Taxの利用可能時間
- e-Tax・作成コーナーヘルプデスク
- よくある質問「本人確認書類は必要か」
- リーフレット「マイナンバーカードでe-Tax」
国税庁
- 「確定申告書等作成コーナー」で利用するID・パスワードの新規発行停止について(令和7年9月25日、10月14日更新)
- 令和7年分確定申告特集「スマホとマイナンバーカードでe-Tax!」
- 令和7年分 パソコンご利用ガイド(PDF)
- タックスアンサー No.2072 青色申告特別控除
- タックスアンサー No.2020 確定申告
- 令和7年1月からの申告書等の控えへの収受日付印の押なつについて
- 令和8年10月1日からの税務署総合窓口の受付時間について
- 税務署の所在地などを知りたい方
財務省
- 所得税法等の一部を改正する法律の要綱(令和8年2月20日提出、令和8年3月31日成立・公布。青色申告特別控除の見直しは令和9年分以後の所得税について適用)
公的個人認証サービス
改訂履歴と監修について
著者:新宿間税会(新宿間税会について)
- 2025年7月14日:公開
- 2026年9月26日:全面改訂。個人の所得税の確定申告に役割を絞り、消費税のe-Tax申告は「e-Taxで消費税申告するやり方」へ分離。iPhoneのマイナンバーカード対応(令和8年1月)、ID・パスワード方式の新規発行停止(令和7年10月1日)、青色申告特別控除65万円の要件などを一次資料で検証のうえ反映。実際の画面によらない抽象的な図(SVG)、根拠のない数値、令和7年春を「iOS対応予定」とする古い記述、e-Taxの利用可能時間の誤り(土日祝日は8:30〜24:00としていたが、所得税等の確定申告時期は全日24時間)を訂正・削除し、HTMLの表に作り直し。
監修の状況は、冒頭の「監修について」のとおりです。
本記事は一般的な情報提供を目的としています。個別の税務判断については、税理士などの専門家や、所轄の税務署にご相談ください。